2019年04月06日

笹埜能史展

4月のcitygallery2320は笹埜能史展「DENKEN」。
「DENKEN」とはモールス信号機「電鍵」と
ドイツ語で「考える」の意。
少し肩の力の抜けた、楽しい展覧会になっています。
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posted by wada-n at 09:36| Comment(0) | citygallery

2019年02月09日

鈴鹿芳康展 circulation

2月のcitygallery2320は鈴鹿芳康展「circulation」
ピンホールカメラを抱えて世界の聖地を撮影する。
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2月9日(土)から19日(火)12:00〜19:00(最終日17:00まで)
www.citygallery2320.com
posted by wada-n at 14:21| Comment(0) | 日記

2019年01月27日

シャイニーな世界

The Butters https://twitter.com/TheButters_band
「シャイニーな世界」のカセットテープジャケットの
イラストを担当させていただきました。
本日1月27日のライブ会場、神戸HELLUVA LOUNGEにて
発売開始です。
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posted by wada-n at 10:39| Comment(0) | 日記

中前寛文展「存在の行方2019+圧覚する」

情報が遅くなりました。
city gallery 2320 は1月27日(日)まで
中前寛文展「存在の行方2019+圧覚する」を開催中です。

存在の行方2019
「祖母の遺品から出てきた叔父写真を見ながら聞かされたエピソードを
きっかけに作品化した"Requiem1995"をルーツである。
シベリア抑留で亡くなり、イルクーツクにある日本人墓地に眠っている。
慰問団が届けてくれた遺品のバイオリン、墓のネームプレートのフロッタージュからインスピレーションを受けた。
展覧会を重ねるごとにその真意は変容し、具体的なシベリアへの取材旅行において
ますます広がりと多層的な地平へ踏み込んだ実感がある。」

圧覚する
「「憲法九条」のテキストをモチーフにした版画プロジェクトである。
会場に簡単な版画を刷れるテーブルをセットするもので、来られた方に自由に刷りを
体験してもらえるワークショップ的場を提供した。アーティストはサポートすることに撤した。
このプロジェクトは、版画作品を見せることではなく、圧覚による感覚・意識・思考の行方を探り、
共有することである。」
(作家によるテキストの一部を載せています)

1月27日12時〜17時まで
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posted by wada-n at 10:28| Comment(0) | 日記

2018年12月05日

増殖するオブジェ マヤコフエイジ個展

Who is Mayakove?
12月のcitygallery2320はマヤコフエイジ「増殖するオブジェ」。
写真、CG、インスタレーション。様々なメディアを自由に泳ぐマヤコフエイジ。
マヤコフとは何者か。ぜひ新長田に確認に来てください。
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12月8日(土)〜18日 12時から19時まで
オープニングイベント(別会場:r3にて) 12月8日18時から 向井修一と対談 対談後、向井千恵(二胡・ピアノ・ダンス)とのパフォーマンスを行います。
r3(rokkenmichi3):神戸市長田区庄田町3−5−10


posted by wada-n at 13:22| Comment(0) | citygallery2320